大会お疲れ様でした。

  • Day:2012.03.19 21:43
  • Cat:osu
遅くなりまして・・・
先日の大会は本当にお疲れ様でした。
特に当日のグダリもなくてよかったと思います。
自分としての反省点は

OJTのように大会告知後に3週間ほど期間を開ければよかったなあと。
1週間くらいでいきなり大会、だったので予定が合わせられなかった人とかもいたようで・・・
後2次予選の日にちとかも曖昧で、困惑させてしまったし。
そこらへんは本当に反省。

それと選曲。
特に1次予選の3曲だが、これは皆さんのレベルを甘く見ていたとしか言いようが無いですね。
選曲にはMuyaさんに協力してもらったんだけど、
「SS一人もいねーし、ShaggoNですらSSとれてないんだから誰もSSでねーだろwww」
とか二人して言ってたような気がします。
まあ実際は5人?かな SSがでてしまったわけだが
残りの人達も悠々と99%を叩き出してたりしたので、これま本当にまずったなあ・・・と。
結局上位5人は3曲SSでトップ争いはスピンゲーになってしまったわけだ。
askfmでもこうならないように指摘を受けたのにコレは申し訳なかった。

とまあ反省点は以上かな
1次予選の方式自体は本当に上手いことハマってくれたのでよかった。
この方式は主催にもあんまり負担がかからないのでかなり良いと思う。
二日目もグダらずにスムーズに進みすぎて、余った時間がかなりあったね。これは反省か!
二日目の曲、特に決勝はneuとかいう地雷譜面を半ばゴリ押しして押し進めたが、
これも前後の曲と相まって決勝は5曲目までもつれ込み、配信も大いに盛り上がってくれてたからよかった。
自分としても決勝は本当に引きこまれたね、OJT以外では初めての感覚だったし。

さてここからはこれから大会開く人へのアドバイスだ
まず大会を開くときはいつ何時から何時までやるというのをはっきり決めること。
それからルール等決めて告知、告知後、参加者募集まで2週間は空けること。
選曲とかは告知してからじっくりやればいい。
当日の進行について、今回の一日目はスコア集めるだけなのでなんの問題もないが
二日目のような勝ち上がり方式の場合は絶対に人手が必要。
私は最初二日目も自分一人で事を済ませようとしたがそれは無理だろう。
マルチで 招集、曲開始、曲変更、スコア提出 をする「審判」が必ず必要。
今回二日目は30人なので、6名の方にお集まりいただいた。
これが40名、50名と増えていくとそれだけ審判を増やさないといけない。
人が増える→審判が増える と、当日の負担が増えてしまうのだ。
それも頭に入れておくこと、今回の1次予選のような方式にしてしまえば、50人集めようが100人集めようが
予選終了の時点でいくらでも調整ができるのでこの方式は本当にお勧めしたい。

まあざっとこんな感じですかね、
まあ自信がなければ分かる人に協力を仰ぐのが一番いい。
あと勝ち上がり方式にする場合、従来の大会でほとんど採用されていた「敗者復活制」だが
これははっきり言っていらないだろう。
今までの大会もこれのせいでぐだってたのが多いのでは?
敗者復活入れると普通にやるやつの倍の手間がかかると思っていい。
こんなもん導入するなら今回の1次予選のようにして、悔いの残らないスコアをがんばって出してもらえばいいのだ。
後配信する方は配信が途切れないようにしよう、金がないならustとかでいい。
それと4画面配信はスペックがかなりいります、前回のONTだっけ?もあれでぐだったとかなんとか・・
あ、後専用チャンネルはpeppyさんに立ててもらいましょう。くれぐれも失礼のないようにしましょう。

最後に次回も開いて欲しいという要望がいくつかありましたが・・・
まあ賞品確保できるくらいアフィが貯まったら考えます

おわり、短期上達はまた近いうちに・・・それで区切りかな



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